TSUDURI · AI

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事務は仕組みへ。
社長は、判断と現場へ。

SCROLL

— CHANGE

経営者の業務を、
こう変えます

経営者の現場の、毎日業務ビフォーアフター。

01

工事日報

Before

夜 30分

現場から戻って事務所で手書き or PC入力。字が汚くて翌日読めない。21時の事務所が毎晩。

After

1日 3分

現場で写真5枚+音声30秒。AIが日報を自動生成。21時前に家に帰れる。

02

現場写真整理

Before

月 10時間

何百枚もの写真を案件ごとに振り分け。土曜の午後が毎週潰れる。

After

月 15分

撮影と同時にAIが現場・工程ごとに自動分類。土曜が戻ってくる。

03

経費精算(奥様担当)

Before

月末 8時間

レシートの山を1枚ずつ Excel入力。月末は夜まで作業、土日も机から離れない。

After

月末 15分

レシートをスマホで撮るだけで自動仕訳。奥様の土日が戻る。

御社の業務にも、同じ変化を。

— SOLUTION

4つの業務を仕組みへ。
社長の時間を取り戻す

見積もり・現場記録・受注処理・経理 — スマホ1個、LINEで完結する仕組みに変わります。

01

見積もりの判断材料を、過去から即提示

— 経験を、綴る

社長が紙の見積書を1枚撮るたびにLINE送るだけ。AIが自動でデータ化+蓄積。次回以降、似た案件が来た瞬間に「あの時はこうだった」と即提示する仕組みに。

02

現場写真を、LINEで自動カルテ化

— 記録を、綴る

現場写真に「○○邸 5/8 屋根」と一言添えてLINE送るだけ。顧客別アルバム+施工履歴に自動整理。「あのお宅、いつ何やったっけ」が秒で出てくる。

03

FAX注文書を、写真1枚で受注化

— 紙仕事を、綴る

紙のFAX注文書を撮影してLINE送るだけ。AIが内容を読み取り「○月○日 △△様から ◯個発注」と整理してリスト化+通知。紙の山が、検索可能なデータに変わります。

04

請求書を写真1枚で、支払い管理

— 経理を、綴る

紙の請求書をスマホで撮ってLINE送るだけ。AIが支払期日・金額を自動でリスト化し、期日3日前にLINEで自動リマインド。社長が請求書の山を見て焦る瞬間を、なくします。

— HOW

貴社専用の仕組みを、
貴社のために

ソフトは、道具を渡す
綴AIは、仕組みを引き取る

— COMPARE

GENERIC

既製の仕組み

— 道具を渡される

  • × システムに業務を合わせる
  • × 社長 or 高給コンサルが設定
  • × 専用画面・新アプリを覚える
  • × 判断・文章作成は人がやる
  • × 導入 3〜12ヶ月
  • × 改善は自力 or オプション課金

TSUDURI · AI

貴社専用の仕組み

— 業務を引き取る

  • 業務にシステムを合わせる
  • 綴AIが直接やります
  • LINEだけ
  • 仕組みに内蔵
  • 3週間で動く
  • 毎月1回、綴AIが改善

— FLOW

01 — SEND

LINEに送る

社長・職人・奥様が、写真/音声/レシートを LINE で送る

02 — PROCESS

BY 綴AI

AIが整える

AI が読み取り、貴社の業務に整える(社長は何もしない)

03 — RECEIVE

LINEで返る

「○○できました」と、LINE で結果が返る

※ Slack / Microsoft Teams / メール / Web フォームでも同様に動きます。
LINE は、最も導入しやすい入口として推奨しています。

— FLOW

導入の4ステップ

01

ヒヤリング

技術より「想い」を優先。現場の悩みと理想を丁寧に言語化。

02

構築・設計

現状の課題を分析し、理想の対話を実現する設計図を作成。

03

綴AIを実装

問い合わせ対応や日々の事務を、綴AIが代行。24時間稼働する貴社専用の仕組みを実装。

04

使い方レクチャー

操作から改善方法まで「使いこなすまで」丁寧にサポート。

— ABOUT

A builder,
not a broker.

SUPPORTER

工藤

— Kudo

Workflow Builder

綴AI 代表

Crafted,
not configured.

教職員 6年、営業 2年。 経験して感じたのは、 人が増えても、業務は減らない。 属人化だけが進む。 そんな現場を、何度も見てきました。

私の仕事は、 便利なソフトやシステムを販売することではありません。

社長が何を大切にしているのか。 社員の皆さんが、どこで立ち止まっているのか。

まずはそれを、しつこいくらいに聞き抜くことから始めます。

誰が使っても同じような、冷たい自動化はいりません。

その会社にしかない歴史やこだわりを、 一筆ずつ丁寧にノートに書き記すように、 デジタルの仕組みとして形にしていく。

「便利になった」のその先に、 「これで良かった」と笑い合える時間を、 皆さんと一緒に作っていけることが、 私の一番の喜びです。

— 3 LAYERS

TIME

事務に奪われていた時間が、戻る

工事日報、現場写真、経費精算 ― 毎日繰り返してきた事務作業が、仕組みに引き取られていきます。判断と現場に、思いきり時間を使ってください。

TRUST

社長が抜けても、会社が回る

業務が「人」ではなく「仕組み」に紐づいた状態をつくります。社長が一日抜けても、会社が動く。属人化が消えると、はじめて、休めるようになります。

FOCUS

経営判断と現場に、集中できる

事務の処理は、仕組みが受け持ちます。社長は、現場と判断と、人を育てることに集中する。夜21時の事務所の灯りも、自然と消えていきます。

— CONTACT

業務をひとつ、
仕組みに預ける
ところから。

初回相談は完全無料。 まず「どの業務をひとつ、自動化するか」を一緒に決めましょう。

小さな業務から実装 24時間以内に返信 オンラインで完結